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始めてから、8ヶ月でオケ?
バイオリンではなく、チェロだけれど、8ヶ月という促成育成のアマオケプレーヤーのどたばた記だという。
二宮の図書館には蔵書がないので、アマゾンに発注。

Cello Love ニューヨーク・チェロ修行 (mag2libro)Cello Love ニューヨーク・チェロ修行 (mag2libro)
(2008/01/24)
石川 敦子

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アマゾンさんからは、2~3年前の忘れたほど昔に発注して、何度も出版延期が繰り返された下記の本の出荷予定の変更のお知らせが来た。あれれ、また出版延期?と思って見ると、どうやら、今度は、出版はされているのかもしれない。(まだよく分からないけど)ほかのサイトで確認すると、DVD付きという情報もあるけれど、当初の出版予定目次とは、内容がまったく変わっている(笑)。

Cremona Violins: A Physicist's Quest for Secrets of StradivariCremona Violins: A Physicist's Quest for Secrets of Stradivari
(2010/01/03)
Kameshwar C. Wali

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【2010/01/07 21:30 】 | バイオリンの本 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
一年の計
あけましておめでとうございます。
皆様のご健康とご幸福をお祈りいたします。

SUNP0020.jpg


一年の計は元旦にありと、申しますが、新年早々、やはり、気になるネックの修正をしていました。
スクレーパーなんてものはないので、はさみの歯を使って、ネックを削り、ついでに、もう少し駒を調整して、本日の練習です。(録音はなし)

SUNP0019.jpg

楽器にもともと付いていた、安物中国弦は、やたらと細いので、音の張りがいまいちですが、これに合わせて駒の調整をしてしまったら、普通の弦に耐えられない強度になってしまうかも??
とりあえずは、音程さえ取れれば練習用には十分なんで、気にしないでいます。

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【2010/01/01 18:17 】 | バイオリン製作(一般) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
そこに駒があるから
二宮には、食材も残ってないし、光熱費ももったいないので、静岡の実家に帰省中(寄生虫)。
実家には帰省時の練習用にバイオリンを一台置いてある。置きっ放しなので、だいぶ前に、魂柱の調整をした程度であまり手をかけられずにいる。
朝、バイオリンの練習を少ししたところ、少し弾きにくさと響きが弱い気がしたので、手軽に出来る調整ということで、駒を彫刻刀で削ってみる。実家にあった彫刻刀は、その名も「昭和の彫刻刀」という、いかにも年代モノの雰囲気がぷんぷんのものだ。誰が使ったものなのかは不明だが、歯が欠けたこれらの彫刻刀を駆使して、出来るだけ自分の思いの形状に削っていく。(ノギスとサンドペーパーが欲しいところだが・・)

SUNP0017.jpg


人有り、問うて曰く「なぜ、駒を削るか」

応えて、曰く「そこに駒があるから」


ネックも細くしたいのだけれど、彫刻刀では難しいので、方法を検討中。

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【2009/12/31 16:27 】 | バイオリン製作(一般) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
東京交響楽団 特別演奏会
じつは、年末のベートーベンの第9は生で聴いたことがなかった。
何となく、年末になるといつもテレビでやっていたりするし、みんながそろって行くってのもアレだなぁと。。(笑)

そんな訳で、今日が初第9です。
(といっても、自腹ではなく、Sさんから招待チケットをいただいたのでした。せっかくなので、始まる前に、前職時代の友人Nを交えてランチオンミーティングを入れて、その後、コンサートの予定としました。

彼の分のチケットも私が持っていたのですが、朝、六本木1丁目に向かう途中、武蔵小杉あたりで、ふと、チケット忘れたことに気がつき、真っ青。メールで連絡が取れる参加者に菊名から新幹線で戻ってチケット取ってくるので、ミーティングには大幅に遅れると連絡。新横浜でチケットを買ってから、小田原に停まるこだまは20分先まで来ないことに気がつく。観念して、Sさんに、チケットを忘れたので、取りに戻ると電話したら、「大丈夫ですよ、席は分かっていますから、チケットなくても」ということらしい。すぐに、新幹線の行き先を東京に変更してもらい、のぞみに乗車(のぞみはたくさん走っているんですね~)。15分遅れくらいで会議に到着できた。いやはや、お騒がせでした。

第1部は、南紫音さんのソロで、ビバルディの四季の「春」「冬」。コンマスは大谷康子さんでした。
南紫音さんの演奏は、若々しくパワフルでした。大谷さんは、ソロでサントリーホールホールを満席にできる実力者です。
舞台後、南さんが、大谷さんにお辞儀をしたり、微笑ましい感じだったけれど、後で、お茶をしているとき、楽団理事のYさんから、「昨日の公演では、お客さんから、ソリストがコンマスにぺこぺこし過ぎと怒られちゃいまして」と聞き、そういう見方をする人もいるんだ~と驚いた。

四季は、指揮者の秋本さんがチェンバロの弾き振りをする。でも、ホールが大きいので、チェンバロはあんまり聞こえないですね。サントリーホールなら、チェンバロじゃなく、ピアノでもいいかも?

生の第9は、さすがに迫力あったです。CDでは、あの迫力は伝わらないので、やはり、一度は生で聴いておくものですね。1000人の交響曲だったらどんな迫力なんだろうと、ふと思ってしまいました(峰君思考?)

最後は、キャンドルライトの蛍の光です。合唱団が通路まで降りてきて、光と歌声に包まれたラストソング。これを聴かないと年がこせないというSさんたち。やはり、こういう伝統(?)は長く続けてほしいものです。

Yさんの話では、事業仕分けで、かなり大変な状況になりそうだったのを、関係各方面の働きかけで、オケの補助は減ったものの壊滅的なことにはならずに済んだということでした。

結果、よかったのですが、貴族階級がいなくなっている日本において、文化を守って行くのは、国の責務だと思うんですよね~




年末体制のため、食材在庫の関係上、家に帰ってからの夕食は、卵掛けご飯になすと豆腐のみそ汁。どちらがメインになるのだろうか。。

はっ! これは、もしや、壊滅的な食生活では?(笑)

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【2009/12/29 21:31 】 | コンサート | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
バヨ練習用DTM機材
我が家で遊んでいたYAMAHA MIDIキーボード [CBX-K2]を活用するため、二宮の練習用DTM機材を一新(でもないか 笑)した。
SUNP0016.jpg

新たに導入したのは、KIKUTANI KS-39 キーボードスタンドと、モニタスピーカーGEMINI GX-1で、それ以外は我が家にあったものだ。

最初は、キーボードスタンドにキーボードだけを載せるつもりが、思ったよりも奥行きがあったので、家に転がっていた板(なんでこんなものが?)を載せて、天板を作り、それ以外のものたちも載せてしまった。



ところで、2DKの我が家、すでに、床はほとんど見えず、夜帰ってくると、何かに躓かずには歩けない状況である。2DKというのは、一人で住むには狭すぎる気がする。人が一人で住むには、どのくらいの空間が必要なんだろうね~。

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【2009/12/29 00:35 】 | 機材 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
紅いタキシード
図書館から借りていた本、紅いタキシードを読み終えた。
紅いタキシード紅いタキシード
(1999/12)
山本 直純

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山本直純氏の名前は何かの本で見かけたなぁと思ったら、先日読んだ、岩城さんの本だった。
この本は、彼の自伝であり、文体が私には少し読みにくかったけれど、スターンやメニューインなどのバイオリンの巨匠の話も出てきていて、参考になることも多い。

東京交響楽団の前身が、東宝交響楽団で、もともとは活動写真の音楽隊だったというのも知らなかった。
そういや、セロ弾きのゴーシュも活動写真の音楽隊だったよなぁ、などと、思いは巡る。

こいうさまざまなエピソードを読むと、もしかしたら、こういった、自伝でしか記録されていないことがらも多いのかもと思う。そうしたら、今日の帰りの車で、ラジオから、MEMOROというプロジェクトの話が流れてきた。人々が個々にに経験したことをネットで大規模に収集して、記憶として残していくのはとても有意義なことかもしれない。

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【2009/12/27 22:06 】 | バイオリンの本 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
エアコンの風と音程
寒くなってきて、冷えきった部屋にエアコンを入れて練習をすると、気温の上昇とともに調弦が狂ってくる。
これは仕方ないのだけれど、頻繁に調弦する必要があって、かなり手間がかかりますね~

確か、ギブソンかどこかが自動調弦のギターを発表したことがあったような気がしたけれど、バイオリンでも、自動調弦ができたら便利だろうなぁ。。

電子回路では、部品の温度係数が分かっている場合には、その逆の温度係数のものなどを組み合わせて、誤差が許容範囲に収まるように設計するのだけれど、バイオリンの場合には、一見、余分な部品を付けるところがない。こういう困難を可能にしたら、売れる商品ができるのだろうね(笑)

今朝の朝練は、久々に(?)クライスラーの愛の悲しみ。一部の音はよく響いている気がするのだけれど、やはり音程をなんとかしなくては。。。

クライスラー:愛の悲しみ

貧乏暇なしの、い~ぐるは、明日も仕事デス。

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【2009/12/22 21:11 】 | バイオリン練習 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
スタインウェイとニュースタインウェイ
東京までの往復で、図書館から借りていた本、スタインウェイとニュースタインウェイを読んだ。

スタインウェイとニュースタインウェイスタインウェイとニュースタインウェイ
(1999/06)
【バン】田 耕治

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スタインウェイは他社に比べて、弦の張力が低いということだ。それでいて、音量はしっかり、響きがよくなるように設計されているという。この本のP.90に掲載されている表より、F音の張力データだけ抜き出してみる。


ヤマハC3
78.0
スタインウェイO型ベヒシュタインM型
68.889.4


確かに、他社に比べて有意なほど小さいのが分かる。

著者は調律師として、スタインウェイに接し、この弦の張力の違いが楽器の寿命と音色に影響が強いと感じてきたらしい。

他社のピアノより、スタインウェイは長寿命で、100年は使えるということだ。

もう一つは、フレームの強度で、スタインウェイは他社に比べて、フレームの強度が低い。でも、それは、フレームも楽器の一部として振動し、音色を作るためで、響板だけが音色を作っているのではないという。

バイオリンに応用して考えていると、裏板や側板の強度に相当するのかなと思う。自分の楽器を削ってきて、やはり、裏板の強度は音色の特に響きの豊かさに影響すると思うので、納得感が強かった。

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【2009/12/20 05:32 】 | バイオリンの本 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ピアノ伴奏付き練習
37枚組のバイオリン名曲選(?)Violin Masterworks [Box Set]を少しずつ聴いているところです。

ちょうど、今朝から聴き始めたのが、8枚目のシェリングが演奏するベートーベンのコンチェルトで、最後の方に以前やったヘ長調のロマンスが出てきた♪

これを聴いていたら、久々にピアノ伴奏付きの朝練をしたくなって、ずいぶん久々に電子ピアノと、MIDIを接続して、伴奏付きの練習をしました。

ベートーベン:ヘ長調のロマンス

この曲、長いし、コンチェルトなのでバイオリンだけでは、休符が多すぎなので、最近、あまり弾いていなかったので、噛みまくりですが、まぁ、記録ということで(笑)

ただ、シェリングの演奏と違って、音に色気がないなぁ(もちろん、演奏全体に音程もリズムもめちゃくちゃなのは言うまでもないことなので、色気だけ取り出すことに何の意味があるかは、本人にも疑問ですが。。。)

もちろん、ピアノ伴奏も、い~ぐる演奏なのだけれど、そうはいっても、こんな曲をまともに弾けるはずはなく、1小節ずつ、少しずつ演奏しては録音。難しいところは、一音ずつ音符の長さを指定するステップ入力をしました(それでも、ミスタッチが多いってどういうこと?笑)。

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【2009/12/15 21:12 】 | バイオリン練習 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
D線に元気を♪
今日(もう昨日だけど)は午後から本郷で会議なので、直出することにして、朝、少しのんびりと、VSXの調整をしてみました。ちょっと気になっていたのが、D線のGの音。この音は、G線と共鳴して、甘くなってしまうので、もう少し元気のある音にしたいと思っていたのでした。

調整内容は、駒の、ベルの回りの穴をヤスリで少し削り、C部のG線側の削れそうな部分を薄く削るというもの。

結果として、なんか良さげな音になった気がします。

調子に乗って、G線側のアッパーコーナー部分をさらに削ったら、表板が削れ取れて、コーナーブロックが見えてしまった(ーー;)。

まぁ、それはそれとして。。(←いいのか?)、確認録音。


ラフ:カバティーニ


今日の往復で、スタインウェイの本を読み終わりました。なかなか読み応えのある本で◎。

懇親会の後、東横線で帰るため、渋谷に出るには、どこで乗り換えかなと、事務局長に聞いたら、「東横線は時間がかかる」というので、「でも、そっちの方が、ちょっと安いですから」と返答。「一人で、稼いでいるのに、なんでそんな。。」と呆れられてしまった(^^;)。いやいや、安月給でこき使われているし、よ~く考えようって、昔のCMでも言っていたではないか(笑)

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【2009/12/15 00:35 】 | バイオリン製作(VSX) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
しかるべき音を しかるべき時に 鳴らしさえすればよい
大バッハは、ピアノの演奏には、注目すべきことは何もないと言ったという。(スタインウェイができるまで―あるピアノの伝記 P.226)

彼曰く、「しかるべき音を しかるべき時に 鳴らしさえすればよい。そうすれば、楽器が勝手に演奏してくれる。」
なんだそうな。

きっと、彼に言わせると、バイオリンだって、チェロだって同じように、
「しかるべき音を、しかるべき時に、鳴らしさえすればよい」
というに違いない。

しかるべき音を、しかるべき時に鳴らす。。。バッハさんには、簡単かもしれませんが。。。(ーー;)。

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【2009/12/14 00:20 】 | バイオリンの本 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
おとばよ会 大アンサンブル
総勢62名?だったらしい。
先週の駒込に続き、今度は、新宿でのアンサンブル大会に参加してきました。
場所は、大久保からすぐの、旧東京交響楽団練習場。音響効果も考えたホール設計だし、譜面台は備え付けだし、駅から近いし、言うことない場所ですね。

鈴木の1巻の曲をキラキラ星から順番にやっていくのと、それ以外の曲も色々とやりました。

チェロやコンバス、ピアノも入り、楽しいひとときでした。

今回の主催者のAさんも、先週のhさんと同様、率先してとりまとめをしてくれて、ただ、参加するだけて楽しめるイベントにしてくださり、ありがとうございました。

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【2009/12/13 01:51 】 | セッション | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
饗板の寿命
以前、スタインウェイの調律士の話を読んだときに、寿命の来た饗板は取替え修理を行なうという話が出ていて、ピアノでは、饗板は消耗品扱いなんだとびっくりした覚えがあります。

国立音大に菊田師匠と見学に行ったときに、調律・製作の先生に、その話をしたところ、饗板はピアノの個性そのものだから、取り替えたりはしない。割れても修理するんだおとおっしゃっていて、どっちなんだろうと不思議に思っていた。

東京への移動時間に、図書館から借りて読んでいるもう一冊の本、

スタインウェイができるまで―あるピアノの伝記スタインウェイができるまで―あるピアノの伝記
(2009/02/24)
ジェイムズ バロン

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を読んでいたところ、P.118に、ピアノの饗板は樹齢200年~500年のシトカスプルースを使い、饗板の平均寿命は50年という記述があった。やはり、スタインウェイでは、饗板は消耗品扱いなんだろうね。

当たり前だけれど、スタインウェイのピアノの作り方は、バイオリンの作り方とは全く違う。職人は長い時間をかけて、工場の先人のやり方を覚えるのだけれど、天才的なひらめきが必要とされるのではなく、きちんと決められた仕事をこなすことを求められているようです。

良い悪いという問題ではなく、(スタインウェイでの作業は、旧態依然とした手作業が多いんだけれど)、やはり、ピアノというのは、近代工業製品なんだと思う。

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【2009/12/12 08:24 】 | バイオリンの本 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
もっと音程を!
相変わらず、自分でも音程が悪いと認識しているんだけれど、なかなかうまくいかないものです。だいたい、指板を見たって音程は分からないのだから、どうすりゃいいのよってなものですが、音の響きで微妙な音程を聞き取る練習をするのかな?
とりあえず、基礎練習で、怪しいと思ったら、他の弦と重音で弾いてみて響きを確認してますけれど、音程のよりどころがないので、いつまでたってもよくならない気がする(ーー;)。

朝練では、音程に注意しながら、ユーモレスクを弾いてみた(はず)。
音を追いかけ始めると音程への注意はあっという間に散漫になるので、本当は音程を注意しきれるほど、ゆっくりと弾くべきなんでしょうね。

ドボルザーク:ユーモレスク

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【2009/12/10 21:06 】 | バイオリン練習 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
エレキギターが付録!(大人の科学マガジン)
今度の大人の科学マガジンは、エレキギターが付録で付くらしい。

大人の科学マガジン Vol.26(ミニエレキギター)大人の科学マガジン Vol.26(ミニエレキギター)
(2009/12/17)
大人の科学マガジン編集部・編

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スペックをみると、弦は4本で、弦長は320mmと、まるでバイオリンのサイズだ。
これを少し改良すれば、エレキバイオリンができるかも?

バイオリンのスチール弦を張ると、ネックの強度が心配ですけれどね(^^;)。

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【2009/12/09 22:58 】 | バイオリンの本 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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