2004年10月あるレイトスターター ヴァイオリンに挑む --- 初めてのバイオリン演奏、初めてのバイオリン製作・・物語には始まりがあるのだ
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アンダ君の削り初めである。って、もう一段落したんではなかったっけ?(^^;)
今回は、裏板のC部のエッジ付近だけを削った。というのは、最近、表を少し削り過ぎて、パワーが不足しているような気がしたので、裏を削ってそれを補おうというのだ。 (それで、補えるのかは知らないが… 爆) ついでに、録り初めも… バッハ:ドッペルコンチェルト第2楽章 何度も録っているのだから、もうちょっと まともにならんかなぁ…(^^;) リズムや音程以外の問題として、自分の癖なのだが、時々弓が滑るのだが、何が悪いのかな? 特に、D線やG線からE線への移弦の時に滑りやすい気がするので、弓の角度の問題の気もするが、自分では分りにくい。こういう時には、レッスン受けているといいなぁと思うのだ。 話は全く変るが、せばさんとこにお年玉が来たらしい。といっても、もちろん、彼は自分自身へのお年玉をおごったのである。ものは、シンセだ。 我が家には、88鍵のキーボード CASIO Priviaがあるので、そんなものには心動かされないのであった。さらに、時は冬である。北の部屋のキーボードに、夜、冷え切った体で向かう気にはならないのだ。 冷え切った体には暖かいお茶と、羊羹がちょうどよい。 い〜ぐるの実家のある静岡で有名な羊羹といえば… ![]() あれれ?ピントが後ろに合っている? |
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ふ〜ん、最近の羊羹は「CBX-K2」なんて名前がついてるのね。お洒落だなぁ…(笑)
こんな時代ですから、羊羹もお洒落にならないと…(笑)
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