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HP200LXでMIDI伴奏
HP200LXとMU15のペアをMIDI伴奏機材とするために、今日の帰り、ヤマダ電機によって、SDメモリ用PCカードアダプタを買ってきた。
というのは、今、HP200LXに入っているPCカード型のフラッシュメモリは、12V電源タイプなので、新しいPCでは読めないのだ(カードの日付は1992年だ。いかに古参なのかが良く分かる・・)
SUNDISK

このカード、SUNDISKと書いてあるが、その後、会社名が変わり、現在のSANDISKである。

このカードにCALKWAKEも200LX日本語化のためのかな漢字変換ソフトや日本語表示ソフトが入っているが、12Vカードという、今では誰も使っていないカードのため、PCで読めないのが難点である。

そこで、HP200LXで、家にあった16MBのSDカード(中身も確認せずにフォーマットしちゃったけど・・)に中身のお引越しである。
14M


16MBのカードのはずなのに、14MBしかない・・(なんで?)
というのは、おいといて、一通り、フォーマットも終わり、次は、PCカードからブートするため、システムを転送しよう・・とするが、うまく行かない・・
あれれ?あまりに昔のことなので、どうやったのか覚えがない・・

こういうときには、ネットで検索が便利。
さくっと検索したら、
config.sys
autoexec.bat
が入っていれば、システムがなくても、ブートするらしい。

とにかく、お引越しは終わり、ついでに、PCから、練習曲のMIDIを転送し、準備万端である。

MU15とHP200LX



ここまで、準備したら、すでに21時を回っていようと、試してみたくなるというのが、漢というもの(^^;)

MIDIのスタートをするとすぐ始まってしまい、最初が間に合わない・・だけでなく、MIDIのテンポがあまりに速く、ついていけてないのと、相変わらずの音程音痴だ(^^;)が・・・イツカキットウマクナルサ

メンデルスゾーン:春の歌(20060626 eagle)
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テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

【2006/06/26 22:34 】 | バイオリン練習 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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