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ピアノ伴奏付き練習
37枚組のバイオリン名曲選(?)Violin Masterworks [Box Set]を少しずつ聴いているところです。

ちょうど、今朝から聴き始めたのが、8枚目のシェリングが演奏するベートーベンのコンチェルトで、最後の方に以前やったヘ長調のロマンスが出てきた♪

これを聴いていたら、久々にピアノ伴奏付きの朝練をしたくなって、ずいぶん久々に電子ピアノと、MIDIを接続して、伴奏付きの練習をしました。

ベートーベン:ヘ長調のロマンス

この曲、長いし、コンチェルトなのでバイオリンだけでは、休符が多すぎなので、最近、あまり弾いていなかったので、噛みまくりですが、まぁ、記録ということで(笑)

ただ、シェリングの演奏と違って、音に色気がないなぁ(もちろん、演奏全体に音程もリズムもめちゃくちゃなのは言うまでもないことなので、色気だけ取り出すことに何の意味があるかは、本人にも疑問ですが。。。)

もちろん、ピアノ伴奏も、い~ぐる演奏なのだけれど、そうはいっても、こんな曲をまともに弾けるはずはなく、1小節ずつ、少しずつ演奏しては録音。難しいところは、一音ずつ音符の長さを指定するステップ入力をしました(それでも、ミスタッチが多いってどういうこと?笑)。
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テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

【2009/12/15 21:12 】 | バイオリン練習 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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