2004年10月あるレイトスターター ヴァイオリンに挑む ---
初めてのバイオリン演奏、初めてのバイオリン製作・・物語には始まりがあるのだ
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二宮町のラディアンホールで開かれた、コンサートに行ってきました。
秋を彩る器楽の響き ということで、器楽演奏中心のコンサート。 曲目は 第一部 ・アンダンテとスケルツォ ボザ作曲 ・ピアノ連弾のための組曲「ドリー」より フォーレ作曲 子守唄、ミャーオ、スペインの舞曲 ・インヴェンションより1,6,8番 J.S.バッハ作曲 ・イル・バッツィオ アルディーティ作曲 ・美しきロスマリン クライスラー作曲 ・中国の太鼓 クライスラー作曲 ・ピアノ三重奏曲 ハ長調「ロヴィサ・トリオ」 シベリウス作曲 第二部 動物の謝肉祭 サン=サーンス作曲 アンコール プリンク・プランク・プランク アンダーソン作曲 でした。 第一部の器楽演奏は、自分に向いていない曲はお昼寝タイムになりそうになり、何度も気を失いかけた(^^;) ナレーション付きで一曲一曲が短い動物の謝肉祭はさすがに問題なかったけれど・・(笑) 白井英治さんや藤原純枝さんのバイオリンは毎度ながら楽しそうに弾いていて感じが良いですね。 ピアノは入れ代わり立ち代り奏者が変わるのですね〜。ピアノ奏者の人口がいかに多いかが分かります。(二宮だけ?) 逆に、賛助出演でトラを呼んでいるコンバスやクラリネットなどは、きっと二宮には少ないのでしょう。コンバスを練習していれば、演奏機会も増えるかな?(でも、あんな楽器持ち歩けません) |
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noriさん情報で、柏木弘樹プレゼンスの中祭りというのがあるということで、渋谷AXに行ってきた。
近くまで行きながら、渋谷不案内なので、AXってどこ?と、うろうろ(笑) 1ドリンク制ということで、会場入り口でドリンクチケットを500円で買わされ、ウーロン茶を買う・・(高いよ〜!) 会場に座ったら、場内アナウンスで、 「会場内での飲食はご遠慮ください・・」 ぉぃ!! とまぁ、多少の問題はあったが、本間さんが出てきてオープニングである。あれ?これは、祭りであって、コンサートではない? 柏木さんが出てきて、最初の曲は、「まだ題名をつけてないです、新曲1ということで・・」 二曲目で、「これは今日最後の曲になります・・」(笑) 柏木さん、NAOTOさん、本間さんの3人を中心として、ゲストが3組現れ、ステージ上でビール片手に楽しいトークの時間。 ただ、テレビネタのトークは全くついていけない(^^;) 二組目(NAOTOさんを入れると三組目だけれど、彼はゲスト扱いされていないので・・ 笑)のゲストが現れたとたん、隣の女性がきゃ〜っと大声を上げ、曲が始まった途端に立ち上がって、会場全体がつられて総立ちに(!) 隣の女性は××く〜〜ん! と何度も大きく叫んでいる・・ 周りをぐるっと見回しても、ほとんど女性ばかり。目に入る範囲では男性は一人二人しか見えなかった。 ここはどこ?わたしはだれ? 状態の い〜ぐるである。 それはともかく(笑)、楽しいトークと、その合間の演奏、柏木さん、NAOTOさんが作り、本間さんが編曲した、「ネッタイジョウリク(熱大情陸?)」という曲が披露されたり(爆)で2時間はあっという間に経過。 やはり、コンサートの醍醐味はトークですね。 ところで、柏木弘樹公式ホームページって、会場でもらったチラシのアドレスではたどり着けないんですが・・(笑) 柏木広樹 CASA FELIZ が正解みたい。 関連情報: |
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音が硬かったり、ビブラートが早すぎたりとさまざまな課題を抱えている今日この頃であるが、やはり、個々の気になる点に対して個別に練習メニューを加えるのが音質改良の一番の近道だろう。
と、分かっちゃいるけど、難しい! 今朝の朝練では、ビブラートもメニューに加えたが、左手に気をとられると右手がおろそかになり、右手を注意すると左手が・・状態だ(^^;) 短い練習時間ではあるが、出来るだけ、たっぷりと弓を使って音を響かせながら、固くなりがちの左手を注意して練習した。 その成果やいかに(爆) パガニーニ:カンタービレ(20070925 eagleで録音) 少し前に音が硬いと嘆いていたeagleも運弓の問題だったのか、A線など多少は音質が向上しているような気がする。 これで、E線の高音部やG線がきれいに響くと、現時点のい〜ぐるの実力的には文句ないのだけれどなぁ・・ E線の高音部、弾くときにはついつい力が入って、たっぷり響かせるのが難しい。 |
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のだめにも出てきた電子楽器のテルミン
バイオリンを上回る変幻自在のビブラートをかけられるテルミン、こいつは、電波の発振を手を近づけることで変化させて音を作る。考えただけでもまともに音楽になるような気がしないのだが・・ 昔、ヤマハの銀座店の店頭で実物を見たことがあるが、かなりお高いものだった。 テルミンの原理はそれほど難しくなく、わずかな電波を出す二台の発振機があれば作れる。 ところが、そんなテルミン、学研からキットが出てくることになった(9月28日発売)。
しかも、お値段は2300円ととってもお買い得(笑) 学研のサイトに、この付録のテルミンを使った演奏デモの動画があった。こんなのコントロールできるのかと思ったが、ちゃんと曲になっていてびっくり。 |
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葉加瀬太郎さんが、DVDの中で「秦野市が世界に誇る戸川公園」といっていた、公園は、い〜ぐるの家から、車で30分ほどである。
拡大地図を表示 連休中日ということで、国道1号線、小田原厚木道路、国道246号線、東名など、い〜ぐるの家の周りの道路はどれも大混雑である。そんな中、秦野戸川公園だったらば、混雑した道を通らずに、さくっと行くことが出来る。 実は、今まで一度も行ったことがないのだが、葉加瀬太郎さんのDVDを見て、やはり、一度くらいは、行ってみないといけないか・・と、散歩がてら行った。 戸川公園には、「かぜのはし」という、谷にかかる大きな吊橋がある。ならば、谷は、風の谷なのかというと、そうでもないらしい・・メーヴェでも飛んでいれば面白いが、このあたりには、パラグライダーくらいしか飛んでいない。 (先日、別の場所で、エンジンつきのパラグライダーが飛んでいるのを見たのだが、ああいったものは、無許可で乗れるのかな・・??) 世界に誇る(って、彼は何でもそういっていたが 笑)、だけあって、雨が降りそうなこんな天気でも人が多い。 が、そこに吊橋がある。 となれば・・・ ![]() |
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二週間後の次のレッスンには、一作目のeagleを連れて行くつもりなので、昨日から練習はeagleで行っている。ただ、eagleは多少音が硬く、楽器を響かせるのが難しい。
どうもダイレクトな音になりがちなのだ。(以前はそれほど感じなかったので、アンダルシア君の弓にした影響が多少はあるのかもしれないが・・) それに、音程・テンポともにいまいちで、絶不調だ。 不調の時にやるのは、いかがなものかと思うが(笑)、せっかく先日MIDIファイルを作ったので、今日は、伴奏をつけて練習してみた。 パガニーニ:カンタービレ 20070922 eagleにて録音 しかし・・・早いところは間に合わず、ゆっくりだと待ちきれない、伴奏があると、音程ミスが目立つ やはり、自由人のい〜ぐるにはお仕着せのテンポは合わない (笑) |
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い〜ぐるがバイオリンを習い始めたのは、2004年の10月からだが、習おうと思って、体験レッスンを申し込んだのは9月中だった気がするので、そろそろ満3年になる。
思えば、よく続いたものだ 一つのことをこれだけ長く続けているなんて、子供の頃からの私を知っている母は驚愕しているに違いない(笑) 今日は雨も降りそうになかったので、先生の家までバイクで行った。いつもよりも車が多く、しかもペースが遅いので、到着は2分前とギリギリだ。(2stのバイクは振動が多いので、多少手がしびれている状態でレッスンスタートである) いつものように分散和音やスケール練習などの基礎練習を一通り行う。スケール練習は、今日は音程が悪く、特にA線・E線は1と2の指の間隔を注意すること。(全体に高くなりやすい) やはり、スケールのガイドを作らないと駄目かな? 基礎練習はさくっと流して、課題曲のカンタービレだ。 まだまだ色々指摘事項は多い。 ・音程(各所) ・弓をたっぷり使うこと ・ビブラートはゆっくり柔らかくかける ・右手の手首が硬い(特に、34小節目 agitatoでは、手首を柔らかく、一音一音しっかり発音) ・装飾音の弾き方に注意(長すぎたり、不鮮明だったりしないように) ・最後の半音階で上がっていくアドリブ、全部G線で取るのは難しいので移弦しましょうということだが、「ハイフェッツはG線で弾いていたのですが・・」と、い〜ぐるが言うと、難しいけれど、音はG線で取った方がいいので、どちらでもいいですということになった。 このところ、ビブラート練習はすっかりサボっていたので、如実に結果に現れるなぁ・・ ビブラートをゆっくりかけるのも難しければ、ビブラート中に弓をたっぷりと柔らかく弾くのも難しい。練習あるのみだ。 |
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例によって(?)、リズム(だけじゃないが)音痴の私は、課題曲は自由気ままなテンポで弾いてきた。
だが、ソロで弾くだけでなく、ちゃんと伴奏に合わせられる(もしくは伴奏が合わせてくれる)演奏の方がずっと楽しいはずであり、合わせる練習もしておこうと、課題曲:パガニーニ:カンタービレのピアノ伴奏を電子ピアノで録音してみた。 パガニーニ:カンタービレ ピアノ伴奏MIDI この録音、い〜ぐるがピアノを弾いたのだが、当然ながら、い〜ぐるがこんなに弾けるはずがない(爆) いつもと同じく、ステップ入力という技を使っているのだ。 (それでも、ミスタッチがあるのは・・) 伴奏に軽くあわせてみようと、小さな音でバイオリンを弾くが・・・ 修行・修行・修行・・・と声が聞こえてきそうだ(^^;) |
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葉加瀬太郎さんのDVDを見ていると、弓を目一杯使ったダイナミックな演奏をしていて、それで、あの甘美な音を出している。
前々から、弓をたっぷり使うようにと先生からも言われているが、 節約が信条のい〜ぐる には、たっぷり使うというのが難しい。 それでも、少しでも気をつけながら課題曲を弾いてみる。 今回は、特に、ステレオで録音してみた(って、ソロで弾くのにあんまり意味ないけれど 笑)ので、精神修行を望まれる方は、ヘッドホンやステレオで聴くと、精神を鍛える効果が得られる(かも)デス パガニーニ:カンタービレ(kityでステレオ録音) |
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このところ、何かと忙しい自分へのご褒美として・・
と書くと、何か買ったのか?と誤解する人もいるかもしれないが、い〜ぐるは基本的に買い物が好きではないので、めったやたらと物を買ったりはしないのである。 実は、い〜ぐるは、幼少のころ、慢性的鼻炎で通院していたのだが、成人後は花粉症以外の症状は特になかったのだ。ところが、数年前、お風呂で沈む(^^;)事件があってから、どうも鼻の調子が悪いのが続いている。際立った生活上の不便がないので、ほったらかしにしていたが、いつまでも治る気配がないので、耳鼻科に行ってみた。 歯医者はやたらとレントゲンを撮るし、昔の耳鼻科もレントゲンを撮った覚えがあるのだが、問診と軽く見ただけで、長期療法をすることになった。抗生物質(クラリスとかいう可愛い名前だ)を少量継続的に服用することで粘膜を強化するらしい。 とりあえず、2週間分の処方箋をもらい、治療スタートである。 しかし・・これいいのかねぇ。殺菌をするほどでない抗生物質の少量長期服用なんて、耐性菌を作ろうとしているようにしか思えないんだが(笑) とまぁ、それはともかく、先日借りたDVD
には、功刀丈弘がゲストで出てくる。功刀丈弘は葉加瀬太郎と音高時代知り合いで、葉加瀬太郎がアイリッシュフィドルを弾きたいと思って、インターネットで検索したら功刀丈弘の名前が出てきたなんていうようなエピソードを葉加瀬太郎が話している。 DVDの功刀丈弘さんの最初の演奏はInisheerから始まるゆっくりペースのメドレーだ。(もっとも、後で葉加瀬太郎と一緒にチャルダッシュだのチゴイネルワイゼンだのも演奏しているのだが 笑) ゆっくりと情感たっぷりに弾く、こんな演奏がいいなぁと、早速、自分のレパートリーからゆっくり曲を弾いてみる(←すぐに影響される 笑) 次のレッスンはkityを連れて行こうと思っているので、このところの練習はすべてkityで行っているので、録音もkityでだ。
アイリッシュの後、今までレッスンで習った曲のおさらいをした。曲数が増えているので、一通りさらうだけでもずいぶん時間がかかる。最近やっていない曲はすっかり忘れていて、やはり定期的におさらいしないと駄目デスね。 最後に、寄せ書き君の仕上げチェックを兼ねた試奏。 試奏であるから、高音域も低音域も出てくる曲でないとと、まずは、 クライスラー:プレリュードとアレグロより つぎに、今やっている課題曲 パガニーニ:カンタービレ あれ?こんな遊んでる場合じゃなく、課題曲練習不足デスよ(爆) |
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ジョン・ボーナムの死で解散したレッド・ツェッペリンが再結成し、1回限りのコンサートをロンドンで開くという。
すでに、2000万人がチケット購入手続きをして、さらに増えつつあるって。チケットは抽選になるそうだが、宝くじ並ですね(笑) 購入希望の方は、9月17日が登録締め切りだということなので、お早めに。 レッド・ツェッペリンといえば、ギタリストのジミー・ペイジは、バイオリンの弓を使ってギターを弾くライブパフォーマンスが得意だったなぁ・・ あれは、アーチドトップのレスポールだから出来た技かも? ロックギターの奏法にバイオリン奏法ってのがあるけれど、これは、ページのとは全然関係ないデス |
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バイオリンを響かせる。
簡単そうに言われるこの一言って、なかなか難しいのだ。 それでも、最近、レッスンで「音がよくなった」といわれて気をよくしているので、自分で録音して確認してみよう。 タイスの瞑想曲:20070911 kity 3年前に比べて多少はよくなった気がする(?) 良い音って何だろう? ずっと以前からの謎は未だに解けないのだけれど、自分の演奏は少しは変化しつつあるようだ。この調子で20年も続ければ、人前で演奏しても騒音にならない程度にはなるかも(爆) 騒音ついでに、 課題曲のパガニーニ:カンタービレ(20070911 kity) を録音してみた。 PS:ネット不調は、結局、モデムの故障だったらしい。Y!BBから送られてきた新しいモデムを接続すると、簡単にネットにつながった。 (ただし、接続速度は2/3になっているけれど・・) |
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い〜ぐるの住む団地、つい最近、光インターネットマンションタイプが導入された。い〜ぐる自身はADSLで全く困っていなかったのだが、自治会長の強い意向でNTTと交渉して入れさせたとのこと。
自分で勝手にやる分にはいいのだが、問題は、この新しい回線がVDSLで電話回線に割り込むようになっているという点だ。 我が家では土曜日からネットワーク不調で、 ほとんど接続できなくなっている。 つながるときには平気に接続できているので、おそらく、VDSLに光回線経由のモデム信号が乗り、これが我が家のネットワーク信号に混信を与えているのではと推測。 しばらく前に、FC2に接続できないことがあったが、その時には、他のサイトは問題なく、ブログの更新がしにくいだけで実害はなかったが、今回は、メールすら満足に読めない。(たま〜に、接続がうまくいくときがある) はぁ・・ひどいね。なんとかならんのかなぁ。 (NTTに言えば、光に替えろというんだろうな) 土曜日、仕事で早朝に出かけたのでバイオリンの練習は出来なかった。 明日は練習しよう(笑) 9月12日追記: VDSLの問題というより、モデムの故障っぽい? Y!BBにメールしたら新しいモデムを配布している最中なので しばらく待てということらしい。 昨日、不在連絡表が入っていたが、今週はずっと出張が続き、受け取る日がない! PHSの回線でメールと最低限のことだけチェックする日々が続いているが、ネット常時接続が当たり前になっている自分に驚く。(乗り換え案内にどれだけ頼っていたのか・・) |
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予報では、関東地方に直撃する恐れのある台風が近づいている。
今日は職場も早仕舞いで、帰宅するようにという連絡がきた。 しかし、漢たるもの、台風くらいでレッスンをあきらめてはいけない(笑) 道路交通情報をチェックすると、案の定、西湘バイパスは通行止めであるが、大磯より東よりは何とかなりそうだ。 いつもよりも少し早めに出かけて海岸通を走る。 レッスンはいつものように分散和音から始める。 「ボーイング、安定していていいですね。音もいいですね。」 と、音程もよいということで、レッスン早々調子がよい。 課題曲のパガニーニのカンタービレは、運指を細かくチェック。あっという間に時間が過ぎて、最後に一度通しで弾いてレッスン終了だ。 追記: パガニーニのカンタービレ、私の演奏しか聴いたことがない人は、どんな曲なのか、誤解を生じるといけないので(笑)、YouTubeから他人の演奏を紹介しよう。 |
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明日から出張で東北に行く。今回は私の小さな車に男ばかり5人も乗ってムサクルシイ出張になる。(お前ら、自分で足を手配しろよ・・)
今日は、そのための準備をしつつ、来週のレッスンに備えて1時間ほど練習もする。 例によって、課題曲が決まったとたんに録音しておくのが私の習性なので、今回も録音をしてみた。 (もちろん、たった1時間でパガニーニを弾きこなせるわけはなく、ひどい演奏であることは言うまでもない ^^;) パガニーニ:カンタービレ(アンダルシア君) う〜ん、まだまだだね。って、まぁ、いつものことですが(爆) 明日の出張のために、車のCDカートリッジを入れ替えた。 明日のお供は、一度聞いただけで聞いていなかったモーツアルト100曲集だ。普段、クラシックとは全く縁のない連中に対して運転手の私からの贈り物だ(笑)
これ10枚もあるので、12枚入りのカートリッジの大半を占める。 残りの2枚は、
である。きっと楽しい旅になるに違いない(笑) 今日は車の整備と、バイクの洗車もしたが、それはそれぞれ別ブログに書こう。 |
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