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釣り糸弦の話
とおりすがりさんのコメントで、自分が前に計算した計算結果はどこにいったのだろうと、PC内を探したけれど見つからない。

はっ、もしや、と、ブログを検索したら、

バイオリン弦の製作検討

が見つかった(^^;)

この時には、ハリスの密度と直径を表で出しているが、直径を商品パッケージに記載しているハリスメーカーは少ないと思われるので、

対応表を載せたサイト

を参考にあげておこう。(この手の表よりも計算式の方が確実なのだが・・)

ただ、号数の大きなハリスは船での大物釣りでしか使わないので、普通の店にはない可能性が高い(少なくともダイソーには、ここで必要な太さのハリスはなかったデス)

沖釣り専門ショップ

のような店が役に立つ(前の記事の店とは違うね 笑)が、それにしても、1m単位で売ってくれると無駄がないのだけれどね~(1mのハリスなんて、欲しい人がそれほどいるわけないのは、もちろん知っているが・・)
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【2007/07/30 07:29 】 | バイオリン製作(一般) | コメント(7) | トラックバック(0) | page top↑
またまたあわただしい一日
今日は、東京で出張作業があり、駒込まで足を運ぶ必要があった。
朝、30分ほどバイオリンの練習をしたが、少し緊張感が薄れたのか、イージーなミスが多い。気をつけなくては・・

駒込までは、電車を乗り継いで2時間半程度かかる。

ここで、ふと、「バイクで行っても同じくらいの時間でつくんじゃないの?」と思ってしまった(^^;)。

近所の道と違って、東京の道は混雑してますね。車もバイクも多い。

その上、道が分かりにくい。主要道路の交差点のバイパス経路の前には「原付進入禁止」の標識があり、原付2種もだめなのかなぁ・・と、迂回路を通ったが、ふと、迂回路の交差点では、「原付2段右折」の標識が・・
原付2種は2段右折の対象外だったはずなんだが・・

帰ってから、調べたら、原付2種は道路交通法上は小型二輪車の扱いらしい。ということは、迂回しなくてもよかったのか・・

しかし、私のバイク、60km/hを越えたあたりから、エンジンが失火し始めるように作られている。前に調べたように、これは、メーターケーブルからのパルスで制御しているようだが、CDIの回路自体にはマイコンなんて使っていないと思うが、これらの制御のためにマイコンを載せているのかな?
ダミー信号を送る方法をまだ試していないが、パルスの数しか数えていないとすれば、ローパスフィルタで高速パルスはCDIに伝わらないようにしてしまうのも手かも?(笑)

そもそも、原付2種が町の駐輪場に停められないことを最初から知っていれば、もっと大きなバイクでも良かったのだが、といまさら言っても仕方がないが(笑)

しかし、246号線を走るのには、やはり、60km制限は厳しい。スタートで交通の流れに乗っても、後ろから被せられて危険だ。やはり、一度リードしたら、誰にも追いつかせないという走りが一番安全だろう。


とまぁ、色々と考えながら、仕事に向かったのだった。


帰り、まだ早い時間だったので、秋葉原で部品の調達をすることにした。

悪名高い二輪車取り締まり地区の秋葉原である。素直に有料駐輪場に並ぶ。自分の前には4台待っている。が、これが、待てど暮らせど一向に空かない。20分ほど待ったところで、とうとう、直前の1台(アベックのタンデム)は、あきらめて列を離れた。


その後待つこと15分ほど、ようやく、空きが出来たが、バイクの有料駐輪場なんて初めてで勝手が分からない。
ロックしてから、清算機でパスワード設定をするのだが、説明板に書いてあった「P」というキーがない?適当に触っていたら、「清算の必要はありません」と、ロック解除されてしまった(^^;)
種を明かせば、Pのキーはみんなが押すから文字が消えていたのだった(笑)

炎天下を走った後は喉が渇く。
路上は暑い。ということで、どこか涼を取れる場所を探さなくては・・

向かった先は、秋葉原のはずれ、人気も少なくなった通りにある

自動販売機

だ(笑)。実は、この外れにおいてある販売機だけは、ミネラルウォーターの500mlボトルが100円なのだ。同じ製品は秋葉原のさまざまな自販機においてあるが、120円のところが多いことからも、この選択に誤りはないのだ。

喉も潤って、次は、涼を取れる場所を探す必要がある。
で、向かった先は、

LAOXコンピュータ館

である。その昔、ここが出来たころ、1階が書籍だったが、今は、書籍は最上階に移動になっている。エレベータで上がり、汗が引くまで立ち読みだ(爆)

日が傾き始めてから、駐輪場からバイクを出した。駐車料金は2時間だったので200円だが、この程度で安心が買えるなら安いものだ。四輪の駐車場は多いが、バイクの駐車場は少ない。この値段、四輪より安いのは明らかだが、四輪一台のスペースにバイクなら5台は設置できることを考えれば、収益力から見たら、案外悪くないんじゃないかな?四輪の駐車場が置けないような狭い土地でも作れるしね。

帰りは来た道をほぼ逆にたどる。250ccだったら、疲れたら高速に乗るという手段が取れるが、原付2種では、それはできないので、あくまでも、下道を帰るしかない。

夕方になると246号線のペースは速くなっていて、やはり、60km制限は何とかしなくては・・と思う、今日この頃である。

家まで数キロのところで、エンジンがくすぶり始める。この感覚、昔も経験したことがある・・、ガス欠だ(^^;)

リザーブにして、ガソリンスタンドに向かう。

いつも使うスタンドと機械が違う。いつものところは、メーター0を確認してからノズルを入れるのだが、ノズルを持っていてもメーターが0にならない?

おじさんが飛び出してきて、「タンクにノズルを入れてください」と叫ばれてしまった。

だって、同じ○○○石油なのに、何で違うんだよ~と、心で叫びながら、再チャレンジ。

あれ?こんなに入るの?思ったより燃費悪いかも?

いつも元気にアクセル満開・・

なんてわけじゃないんだが(当たり前だ、慣らし運転中だもの)、30km/Lを切るとは、さすが、2stだ(そういう問題か?・・)
【2007/07/28 22:51 】 | つれづれなるまま | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ひねもす バタバタと
今日は朝練のとき、2ヶ月ほど前にオークションで買ったきり、ほとんど弾いていなかった手書き杢バイオリン(名前はまだない)の音を出してみた。




時間がなかったので、録音はしていないが、なかなか良く響いて感じよいではないか。どうも、私は、ちゃんと演奏できる状態にあるならば、どんなバイオリンでもそれなりに良いところを見つけてしまい、公平に比較ってのができない性分らしい。

やはり、違いを聞き分ける耳を養う必要があるよなぁ。

と、思ったものだった。

このバイオリン、実家か、品川の職場か、先生の所に置きっぱなしするつもりだったが、今のところレッスンには車で行っているし、品川の職場にはほとんど行かないし、実家はさらに行かないし(^^;)で、持ち出す理由がない(笑)。
今後、バヨリンの台数が増えたら、いずれどこかに持っていくか誰かにもらってもらうしかないかもだけれどね。

一日晴れそうだったので、職場までバイクで行った。職場までは、直線のバイパス道と峠を越える山道を通って約10kmの道のりだ。(1000kmの慣らし終了までは、遠い・・)

サービスマニュアルを再確認し、怪しそうなCDIからの配線を一本はずし、恐る恐るエンジンをかけると・・ちゃんとかかるじゃないか。う~ん、それでは・・と、走り出すと、普通に走れるし、30km/Hで発光する警告灯も光らない。

おっ、これは当たりか?と、そのまま職場へのバイパス道路(制限時速60km/H)を走るが・・

8000RPMでレブリミットがかかる(慣らし中だから、7000以上出してはいけないんだが・・ ^^;)

6速で8000RPMだと55km/Hしかでず、バイパス道路で右折車線に入るのも難しいので、バイクを脇に止めて、配線を戻す。

が、これで、大体方針は見えた。サービスマニュアルのリードスイッチ状の部品は車速センサなんだろう。ギアスイッチを持たないRZ50である、車速センサパルスをCDIユニットにだましで入れればよいらしい・・(って、何が 笑)

完全にだましパルスでいいなら、無安定バイブレータにフォトトランジスタを組み合わせれば十分だが、CDIのマイコンが多少賢かったりするとそれなりの信号に加工する必要があるかも?

部品調達と気力が出るまでは、大人しくノーマルで走ろう。

ある部署からメール添付できたExcelのファイルが、私のExcel97では開けないので、バタバタとPCの調整をしていた。私のPCは標準のサービスを切りまくっていて、レジストリもリソースを使わないように色々といじっているので、動かない原因を追究するのに手間取るのだ。「マイクロソフトにエラーを送信」ってやっても、「Office97はサポートされていません。アップグレードをお勧めします」なんてページが出てくるだけだし・・

出身地静岡の母校が土壇場で負けたと、静岡の野球好きの友人からメールが来た。いつも高校野球の時期だけ母校の状況報告をメールしてくれるのだ(笑)

帰ってから食事を作っていると・・(といっても、ここ10日ほど、ず~~~っと食べ続けているボルシチもどきの鍋に追加の食材を入れて温めるだけだが・・)、外で爆音がする?

二宮の花火大会である。

我が家からは、前の丘が邪魔になって、ほとんど見えない(それでも、高く上がった2~3発は見えた)が、上の階からは良く見えるのか、子供たちの歓声が上がっていた。

いつの間にか花火大会なんて季節になっているんだねぇ・・

ヴォカリーズのパート譜起こし、どうせなら、Cakewalkで打ち込んでMIDIデータも作っておけば、ガイド音源にもなっていいかなぁ・・と思案中。
CakewalkはDOS版で、HP200LXで動かしているが、HP200LXはクロック周波数8MHzと若干のんびりしたマシンなので、入力だけはレコーディングに使っているWindows98マシン(533MHz)でした方がいいかも・・HP200LXは電子ピアノの片隅に乗せて使っていたけれど、普通のパソコンをステップ入力に使うなら、操作性を考えるとパソコン台がないと厳しいね。
【2007/07/27 21:50 】 | つれづれなるまま | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
バイオリン製作の学校
以前教えてもらった、代官山音楽院、一度資料請求してから、定期的に資料を送ってくれる。

今回来た資料はオープンキャンパスの資料であるが、それと共に、本格趣味コースの見学日なども設定されている。

興味はあるんですが、定期的に通うのは難しいし、結構、授業料もかかるからなぁ・・

と、思っていたが、夕べの菊田さんのコメントにヒントを得て、少し検索して見つけたのが、

茶位幸信 ヴァイオリン・ギター工房

ここなら、同じ県内で、家からも案外近い?(バイクでいけるかも・・)だし、レッスン料も割りとリーズナブルな気がする。

この手の製作教室を開いている工房って他にも近場で色々あるのかなぁ・・

私の場合、自分なりに納得するところまでもう少し研究してから、気になった点を実地で指導してもらえる教室があるとうれしいので、大人数の教室よりは個人指導がうれしい。

いずれにせよ、時間が一番のネックであることには変わらないのだが(^^;)
【2007/07/27 07:54 】 | バイオリン製作(一般) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ラフマニノフのヴォカリーズ
アマゾンから到着したラフマニノフのヴォカリーズの楽譜。

No.297 ラフマニノフ ヴォカリーズ No.297 ラフマニノフ ヴォカリーズ
(2007/04/20)
日本楽譜出版社

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バイオリンの楽譜を買うつもりが、なんと3つの楽譜(ピアノ伴奏独唱、管弦楽伴奏独唱、バイオリン独唱部と管弦楽)が一冊に入っている。

それはいいんだけれど、楽譜がA5版で、スコアしか入っていない(パート譜がない)ので、練習するには、パート譜を書き起こさないとだめだ。。

ここで、先日の五線譜が役に立つか(笑)

ちなみに、パガニーニのカンタービレ
OVPー049 カンタービレ/パガニーニ作曲 OVPー049 カンタービレ/パガニーニ作曲
(1998/12/10)
オンキョウパブリッシュ

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も一緒に到着したが、さすがにこっちはバイオリンピースなので、パート譜も入っている。

さて、次の曲は(って、気が早いが 笑)、どうしようかなぁ・・

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【2007/07/26 21:21 】 | バイオリン練習 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
耳をすませばの時代背景
図書館で借りているDVD「耳をすませば」だが、主題曲はオリビアのカントリーロードだ。これは、1976年発売で日本だけの大ヒットになった曲だ。主人公たちが、この曲のヒット時に中3だったとすると、もしかしたら我々とあまり変わらない年代か?(菊田さんと同い年?)
と思った。

何で年代まで覚えているかというと、この曲、実は私にも思いいれがあるのだ(^^;)
実は、この年、私はこの曲をマンドリンオーケストラ用に編曲したのだった。クラブのメンバーたちからは、「ジョンデンバーの曲の方がいい」とか、「オーケストラ編曲にしては音が薄い」とか散々言われながらも何とか書き上げたのだった。
学校内の演奏会であっても本来はJASRACに申請するべきだったのかな?まぁ、今となっては時効ということで・・(笑)

さて、雫の住むアパートは公団の団地らしい作りで、私の今いる団地とほとんど同じような感じだ(笑)

しかし、話の中に、ノートワープロまで出てくることを考えると、90年代か・・ 教室の中で生徒たちが話していた「サスケ」がプロレスラーの「グレート・サスケ」だとすると、間違いなく90年以降だ。

しかし、90年頃にしては、子供たちにポケベルを持つものが一人もいないのは違和感があるし・・

「耳をすませば」の映画自体は95年の作品なので、その当時のままの時代背景だとしても不思議ではないのだけれど、なんとなく気になるのだった(^^;)

クレモナがバイオリン作りの聖地であることは今も当時も変わらないので話の大筋には影響しないのだけれどね 笑

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【2007/07/26 07:33 】 | つれづれなるまま | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
フロロカーボン弦
フロロカーボンとは、ポリフッ化ビニリデンを用いた糸であり、全天候型、水に強いという特性があり、水没しても大丈夫なのだ。
フロロカーボンってなに?
のページによると、シーガー社が1971年に釣り糸の新素材として開発した樹脂であり、ほとんど水を吸収しない高性能糸である。


せばすちゃん氏のブログへのコメントで、チタンもいいけれど、フロロカーボンも良いのではと書いたが、どうも、彼は今ひとつ踏ん切りが悪いので(笑)、背中を押すために、今朝、朝練の時に、フロロカーボン弦の音を録音しておいた。

一つは、今の課題曲、チャイコフスキーのメロディだ。部分練習する暇もなく、新しい指使いでの一発録音なので、あくまでも「演奏性」に着目して聞くこと(音楽としては聞くべからず)

フロロカーボンで弾くメロディ

通常の弦と、フロロカーボン弦、私の実力では、ほとんど演奏性に差は見られない。わずかに、音が裏返った箇所もあるが、普通の弦でも音が裏返ったりする私である(^^;)、この程度はご愛嬌だ。

ただ、これだけでは、ヤツのことだ、「私はアイリッシュフィドラーなので、クラシックで音が出ても参考にならない」などと、きっと屁理屈をこねるに違いない。

と、遅刻しそうになりながら、慌ててアイリッシュも録音してみる。

フロロカーボンで弾くアイリッシュ

さて、こんなもんでどうだ(爆)
【2007/07/25 22:08 】 | バイオリン練習 | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
ペグ穴の間隔
バイオリンの形は、300年前に完成されているんだと、「耳をすませば」の聖司君が言っとりましたが、その後、ネックを長くしたり、バスバーを伸ばしたりの多少の改造はなされているんですよね。

でも、大方はストラディバリの時代に完成しているのは間違いないので、サイズの基本はこのころのものを使うのです。

と、何を今更ながらのことを言っているかというと、
そろそろニスの乾燥も進んでいる寄せ書き君のセットアップの計画を立てなくてはと考えていたからなのです。
(本業がとんでもないことになっているので、計画を立ててもすぐに実行というわけにはいかないのですが・・)

以前行った、ニス塗り前の仮組みの段階で、ペグが回しづらいと感じていたのですが、今日、しげしげと見ると、なんだかペグ穴の間隔が狭いんじゃないの?と突如思ってしまった。

DSCN0571.jpg


測ってみると、確かに狭い!!

ペグ穴一つだけ埋めなおせば済むかなと思った私は甘かった。
これ、全部埋めて、下手すると、ペグボックスも彫りなおさないとだめかも?

とりあえず、作業量を見積もらなくては・・

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【2007/07/23 23:04 】 | バイオリン製作(一般) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
耳をすませば
町の図書館は、DVDの貸し出しもしている。
前から見たいと思っていた「耳をすませば」は、大抵借り出されていて一度も借りられなかったのだけれど、今日、ネットで確認したら書棚に戻っているので、バイクでそそくさと出かけて借りてきた。

耳をすませば 耳をすませば
本名陽子、高橋一生 他 (2002/05/24)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

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見ていたら、

猫男爵のバロン!

あれ、この猫って・・・菊田さんのところに出てくるやつだ。

聖司君のバイオリン演奏にもびっくり。いきなりアドリブであれほどの伴奏演奏が出来るなんて・・

しかも、乱入してきた、おじいちゃんたちが持ち出した楽器たち、リュートにビオラ・ダ・ガンバって、マニアックすぎ(^^)

評判にたがわず良い映画でした。

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【2007/07/22 21:39 】 | つれづれなるまま | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
出張の友
このところ、頻繁に東京出張があるなぁと、数えてみたら、7月は11回もある。8月は今のところ確定が9回であるが、今後増える可能性もあるから予断を許さない。

この状態が続くなら、定期でもいいくらいだが、行き先は毎回違うのが難点だ。しかも、朝早く出るときには、家で練習するのは難しい。(エレキはあるんだが・・)

今日も、東京だったので、帰りに本屋に立ち寄って、出張の友となる本を購入。
一冊は、

いい音ってなんだろう―あるピアノ調律師、出会いと体験の人生 いい音ってなんだろう―あるピアノ調律師、出会いと体験の人生
村上 輝久 (2001/01)
ショパン

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であり、ピアノの調律師の方の話だ。
タイトルに魅かれてプロローグをめくると、
「彼の手にかかると、どんなピアノもストラディバリウスになる・・」と書かれている?

どんなピアノもストラディバリウスにしてしまう調律って何だ?


もう一冊は、
愛されるクルマの条件―こうすれば日本車は勝てる 愛されるクルマの条件―こうすれば日本車は勝てる
立花 啓毅 (2004/11)
二玄社

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エンジニアが語る設計の話ということで買って、帰りに半分ほど読んだ。明日も出張なので、多分読みきってしまうだろう。

家には、クロネコさんのメール便で、RZ50 サービスマニュアルが届く。一番知りたかったのは、スピードリミッタの配線だが、電装結線図を見る限り、ずいぶんと単純な仕組みにしか見えない。時間があれば、結線図と現物を見比べて、確認したい・・マニュアルにあえて書かないというのもありかもしれないんですよね~、この世界。

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【2007/07/21 01:22 】 | バイオリンの本 | コメント(9) | トラックバック(0) | page top↑
レッスン67回目
今回から木曜にレッスン日が変わった。
週の後半ともなるとさすがに練習量が不足するので、夕べは夜中にエレキバイオリンで練習したのだ。

今日は、ほぼぎりぎりに到着だったので、直前の音出しはなく、いきなりのレッスンだ。

分散和音の練習曲では、ボーイングが褒められる。
「例の釣り糸での練習、まだされているんですか?」
と、先生
「以前よりもすごく良くなりましたね!」
釣り糸練習の効果はすばらしいものがあるようだ。
実際、最近は、普通の弦を使うときにも楽器の音が良くなったような気がしているのだ(←あくまで気がしているに過ぎないが 笑)

ポジション移動は相変わらずFがF#になりがちだが、とりあえず次に進むことになった。

課題曲のメロディ

最初の出だし、恐る恐る弾かないで、弓をたっぷり使って響かせる。

音の勘違い数箇所

スタッカートの部分は、1音1音ちゃんと丁寧に弾く

音程・リズム注意


とまぁ、色々とあるが、
「この曲、いつからやっていましたっけ?」
「よく弾けているので、あと、2~2回で仕上げでいいですね。曲の仕上がり、早いですよね」

この曲、始めてから一ヶ月くらいしかたっていないけれど、練習の甲斐があった(^^;)

記念に(?)、今朝の朝練で収録した、eagleで弾くメロディー をアップしておこう。

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【2007/07/20 00:17 】 | バイオリンレッスン | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
レッスン前日
気がつけば、明日はレッスンの日だ。

月日のたつのは早いものだ・・

などと、感慨にふけっている場合ではない。

ということで、例によって、オールローズウッドのヘビー級エレキバイオリンを取り出し、夜、少し練習してみる。

が、うまくいかないとすぐ飽きてくる(^^;)ので、violin summit 2006で功刀丈弘氏が弾いているようなスピードで、イニシュアをゆっくり弾いたりして遊んでみる。

ヴァイオリンサミット 2006 ヴァイオリンサミット 2006
オムニバス (2006/07/26)
ハッツ・アンリミテッド

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やはり、スローなテンポがイイ(笑)

ところで、肩当をやめてからずいぶんたつが、まだ完全には程遠いが、あの重いローズウッドのバイオリンでも、左手でネックを支えながら、左指がかなり自由に動けるようになりつつある。こんな調子で、幼少のころから弾いていたら、きっと肩当も顎当てもないパガニーニのような奏法が可能かも?
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【2007/07/18 23:15 】 | バイオリン練習 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ストラディバリ 1716 Messiahはニセモノ?
菊田さんがストラディバリ1705モデルで製作を始めたとブログに書かれていたので、ストラディバリで一番有名だと思われる、Messiah

は何年製だったかと検索していたら、雑誌Forbesの記事を見つけた。

Connoisseur's Guide
False Messiah?



この記事によると、Messiahには、Fホールのエッジの処理やペグホールのGのマークなど、ストラディバリの作品としてはいくつか不自然なところがあるらしい。
その上、木目から木の年代を鑑定する学者に、楽器の素性を言わずに鑑定をお願いしたところ、ストラディバリの死後に切られた木材を使っているということだ。

カノン砲の次は、Messiahかと(カノン砲だって先が見えていないのに・・ ^^;)思っていた私にはショッキングな記事だった。

本当のところは、どうなんだろう?

もう10年近く前の話なので、すでに決着はついているのかなぁ?

誰かご存知の方はいますか?

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【2007/07/17 22:14 】 | つれづれなるまま | コメント(5) | トラックバック(0) | page top↑
久々の練習
週末が仕事で潰れていたので、今日は久々の練習だ。

台風が過ぎても、天気は、今ひとつなのだが、バイク屋に行ったり、仕事の残りがあったりと、それなりに忙しいのである。

いつも思うのだが、練習の最初では、きれいな音を出すのが難しい。これって、ボーイングの問題なのか、弦の松脂が慣れていないからなのか、そのあたりがちょっと不明。
普通の弦を使っていると、気がつかない程度の差にしかならないけれど、微妙なコントロールで音が出たり出なかったりする、釣り糸では、この差が決定的になったりするのだ。

しばらく弾いていると、だんだんときれいな音が出るようになってくるが、そうなっても、ローポジションの演奏はよくても、ハイポジションでは、きれいな音を出すのが難しい。
そこで、ポジション移動の練習曲ではなく、ポジションを固定して、ゆっくりと音階だけ弾いてみる。と、きれいに音が出るではないか?

考察:結局、ポジション移動の練習曲では、ポジションが変わるときに楽器の構え方もしくは弓の角度が微妙にずれているのだろう。う~む、このまま練習していけばよくなっていくのだろうか・・?

などと、色々と迷いながらも、課題曲である。

釣り糸弦でちょっと練習したところで、例によって録音だ(録音は、釣り糸弦だと苦しいので、普通の弦を張ったアンダルシア君を持ち出す ^^;)

この録音の特徴は、16分音符はゆっくりと、2分音符、8分音符などは早めにと臨機応変なリズム取りにある(← ぉい)

途中、楽譜を見失った部分があるが、もともと大してうまくもないので、やり直すほどではないと判断(爆)

アンダルシア君で弾く、チャイコフスキー:メロディー

例によって、心臓の悪い方、音感の良い方、繊細な方は、決してお聞きにならないように(笑)

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【2007/07/16 20:54 】 | バイオリン練習 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
のだめドラマ続編
のだめのドラマ続編(フランス編)が作られることになったそうだ。
漫画の大ヒットと、ドラマのヒットで、クラシックファンを一気に増やしたという、のだめ。やはり、放送局は放ってはおかないよね。
ドラマのDVDボックス、何度か、買おうかとクリックしかけたが、まだ踏みとどまっている。

変態の森、このハシ渡るべからず!?

のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組) のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組)
上野樹里 (2007/05/25)
アミューズソフトエンタテインメント

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【2007/07/12 23:10 】 | つれづれなるまま | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
忘れたころにやってくる
のは、天災だけではない。
すでにいつ注文したのかも忘れていた本
Learn to Play Bluegrass Mandolin Learn to Play Bluegrass Mandolin
(1980/12)
Mel Bay Publications

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が、職場に到着した。

が、残念ながら、明日から、金土日と3日間連続東京での仕事で、しかも、朝8時からという時間設定のため、東京宿泊にしてしまったので、せっかくの本、遊べない・・
(いや、それどころか、来週に迫ったレッスンに向けた練習すら出来ない^^;)

ところで、宿泊の手配をしたはいいが、東京だと、宿泊費は自腹かも・・ (;-p)

実は、この本、次のフィドルの本などと一緒に発注していたが、アマゾンの手配が遅れて、一冊だけ別にきたのだ。
アマゾン側の事情なので、送料はもちろんかからない。

Learn to Play Country Fiddle Learn to Play Country Fiddle
Frank Zucco (1993/06)
Mel Bay Pubns

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同じMal BayのLern to playシリーズには、アイリッシュフィドルの本も出る予定で、アマゾンで予約受付中になっている。
Learn to Play Irish Fiddle / Phil Berthoud

不思議なことに、このアイリッシュフィドル本、カントリーフィドルよりもずっと高額だ。アイリッシュユーザは高額商品好きと判断されているのかも?(笑)

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【2007/07/12 23:02 】 | バイオリンの本 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ゆっくりセッション
昨日は、ゆっくりセッションだ。
雨のため、駅までバスで出て、ちょうど定時くらいに到着。

だが、前回に引き続き、大盛況! ちょっと迷ったけれど、食事ができるように、奥の席に座る。

今回の楽器は、フロロカーボン高級釣り糸を張ったセンだ。
釣り糸とはいえ、普通に弾けるので、雨にも雪にも強い、この全天候型弦を普及させようという狙いもある(?)

Kevinさんにも弾いてもらい、ちゃんと音が出ると感心されていた。

さて、奥の席で満員電車の椅子並みに並んで、この状態で数曲、弾いてみたが、さすがに、まともに弓は使えないし、マンドリンのように横に構えるのもはばかられるので、急遽、チェロのように縦に構えてピチカートで弾いてみる(笑)

P1010010.jpg



いつも以上に知らない曲多数なので、コードだけ探して、リフを入れながら参加気分。

が、やはり、せっかく参加しても、弾けないのはストレスがたまるので、最後の曲では、場所を移動して弾いた。

あれ?なんか弓が滑るようになっている?

ハッ! フライドポテトを食べた指でピチカートしたからか・・ (^^;)

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【2007/07/11 07:47 】 | セッション | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
五線譜 vs 五線紙
noriさんから、市販の五線紙よりも大きな五線紙があるといいんだけれどと相談され、五線紙なんて絶対ソフトがあるはずだろうと、探していたけれど、線だけのソフトは多いけれど、なかなかト音記号が入るソフトがなかった。
(線だけなら、わざわざソフトを使わなくてもいいよ 笑)

で、ト音記号が入るというキーワードで検索して見つけたのが、

Blank Sheet Music

という、まさにそのままずばりのサイト。

ここで、自分の好きな大きさの楽譜が作れるのだ。

とりあえず、A4に8段の楽譜を作ってみた。
五線紙


使う時には、上のリンクを右クリックでファイルに保存し、ペイントなどの画像ソフトで開いて印刷してください。

こんなんで、使えそうかな?

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【2007/07/08 20:56 】 | つれづれなるまま | コメント(5) | トラックバック(0) | page top↑
目からウロコ?
例によって、出張続きで、電車移動時間が長大になっている い~ぐるだが、今日の出張の友は

目からウロコのポイントチェック Let’sヴァイオリンレッスン 目からウロコのポイントチェック Let’sヴァイオリンレッスン
深山 尚久 (2007/04/20)
レッスンの友社

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である。
雑誌ストリングの連載を本にしたので、最初は各項目がばらばらで読みにくさを感じたが、しばらく読んでいくと、この形式にも慣れてきて、出張の往復の電車で楽しく読みきってしまった。。

あっ、しまった、また、読む本を探さなくては・・

弓の使い方に悩む人が多いらしく、色々な例が出ていて、参考になった。

しかし、読むのとやるのとでは、大きく違い、なかなか思うようにいかないのだが、本には、正しい方法で練習を続けることで、必要な筋肉もついてくるという話もあるし、地道な努力あるのみか。

今の悩みは、ハイポジションで弾くときの弓がきれいに響かないことだ。例によって、釣り糸で練習しているが、ローポジションでは釣り糸でもほとんど問題なくなっているのが、ポジション移動の練習のSEVCIKの曲を弾くと、ハイポジションで、まともな音にならない。

もちろん、左手に注意が行ったことと、ポジション移動で楽器の構え方が多少なりとも変わったことが弓と楽器に影響しているのは、間違いない。

けど、分かっちゃいるけど、直らない

のだ(^^;)

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【2007/07/08 00:30 】 | バイオリンの本 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
二転三転、四転・・・七転八倒?
時は7月である。

もう7月なの?と驚く。というのも、い~ぐるのカレンダーはまだ5月だったのだ・・・(^^;)

6月のカレンダーが開かれずじまいなのはかわいそうなので、写真に撮った。

DSCN0515.jpg


6月は、ストラディバリ 1692年のGuttmanである。

ストラディバリ、大昔の人のように思ってしまうが、考えてみれば、17世紀の人物である。17世紀といえば、「人間は考える葦である」のパスカルが手回し計算機を作った時代であり、こういったものが作れるくらいに工業技術は進んでいたのだ。
また、ライプニッツやニュートンだって、ストラディバリとほぼ同時代の人間であり、微分・積分などの数学手法も開発された時代なのだ。

なんだか時代というのは、不思議なものだ。自分がそこにいないと、はるか遠いような気がする。同じように、人は年齢を重ねるのであるが、自分が到達していない年代のことは、想像できない。子供のころ、今の自分の年齢の大人をどう見ていたかを考えると、唖然とすること(笑)

などと、珍しくこんなことを書いているのは、仕事に追い立てられ切羽詰っているからなのだ(爆)

こういう時には、別のことをして気分転換をするべきだ(ぉぃ)

ということで、寄せ書き君の仕上げを再度・再再度・・何度目か分からないほどのリトライである。
フレンチポリッシュをあきらめたと書きながら、結局、再度フレンチポリッシュに挑戦。今度は、何とかなったのでは・・(最後の磨きをしてみないと分からないけれど・・)
DSCN0513.jpg

写真を撮ると、鏡面に仕上がっているので、裸電球までもがしっかり写りこんでいる。

仕上げ前のワインレッド君と比較すると、電球の影で鏡面の様子が違うことがよく分かる。
DSCN0514.jpg


寄せ書き君は、仕上げニスが完全に乾いたら、ペグボックスやfホール周りのニスのはみ出しを調整していく予定だ。ペグ穴が斜めだったのを埋木して修正するかどうかは、まだ決めかねている。(8月上旬まで殺人的スケジュールが続いているため)
長らくお待たせしていますが、もう少しお待ちください。

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【2007/07/04 23:27 】 | バイオリン製作(一般) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
レッスン66回目
分散和音のアルペジオを弾いた時、
「ボーイング、いいですね。音がきれいだし、雑音も出てませんね。練習では、釣り糸使っているんですか?その効果でしょうかね~」
と、先生。

ボーイング矯正強化システムはきちんと機能している♪
また、このアルペジオ、
「今日音程がいいですね」

話は、1時間半ほどさかのぼる。
いつものように職場を出て、レッスンに向かう い~ぐるであった。
少し車は多いかなと思いつつ、先生の家の近くの公園あたりまで来たときに、10分くらい早く到着しそうなことが分かった。
それならばと、夜の公園で少し音を出して音程の確認だけしていたのだ。

その公園は・・
DSCN0512.jpg


街灯もほとんどない暗い公園であり、人気も少ない。が、人気が少ないのはかえって好都合であったりする。

とはいっても、もともと10分ほどしか余裕がないので、楽器の出し入れの時間を考えれば、数分しか練習できない。曲をさらえばと思う人もいるかもしれないが、暗譜ができない特異体質の い~ぐるなので、楽譜を見ずに曲を弾くなんてことは、ほとんどありえないのだ(爆)

もっとも、音程がよいのはここまで(笑)で、のこりは細かな指導、多数・・

課題曲、チャイコフスキーのメロディだが、
「この曲、結構難しいですよね」

ということで、弓のアップ・ダウン、左手のポジションなど、集中的に見直し、楽譜に記入していった。

が、最後の小節まできたら、もう終わりの時間だ(^^;)

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【2007/07/03 23:58 】 | バイオリンレッスン | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
音楽の贈り物
青梅佐藤財団という財団の佐藤理事長とお話する機会があった。財団が「音楽の贈り物」(とかいう名前だったはず・・^^;)というイベントを青梅地区で行っているということだ。

これは、子供たちに本物の音楽を聞かせたいと、小学校にプロのオーケストラを派遣して、実際に身近で楽器を見せたり、演奏を聞かせてあげるというものらしい。体験コーナーもあるのかなぁ?

すばらしい企画だと思うのだが、全小学校に打診したけれど、贈り物を受けたいと手を上げる小学校はあまり多くないらしい。

そのときにはすぐに思いつかなかったのだけれど、後で、そういや、製作関係も子供たちに触れさせた方がいいんじゃないのと、事務局と雑談したときに、
「フルートの自作なんてのも面白いかもしれませんよ」と話を振ったが、相手にされなかった(^^;)

やはり、次にお会いするときには、まっとうに
バイオリンの製作
で攻めてみようか・・(笑)

さて、話は変わって、い~ぐるの元には、YAMAHAから贈り物が届いた(株主優待なんで、特別じゃないんだけど 笑)
今回は3種類の優待がセットだ。

優待1:優待券
・ヤマハ楽器レンタル割引券
・ジュビロ磐田観戦割引券(ホームゲームのみ)
・・・どちらも使えない(^^;)

優待2:ヤマハ所属アーティスト株主様限定CD
 ・シネマドリーム/ピース
 ・eclair/アルメリア
 ・テルーの唄/手嶌葵
 ・light/FLEET
 ・SINGER/下山武徳
 ・同じ空の下で/Sound Schedule
 ・Sugarless GiRL/capsule
 ・ベージュ/遊佐未森
 ・テルーの唄/谷山浩子
 ・宙船(そらふね)/中島みゆき
 ・黄金色の嵐/狩野泰一
 ・Wikilele/エコモマイ
 ・あなたが輝くとき/西村由紀江

優待3:ヤマハ携帯コンテンツ無料サービス
 ・ヤマハ★メロっちゃ!ダウンロード1年分

私、携帯持っていませんから・・(爆)

ということで、優待で使えるのはCDだけだけれど、これだけでも想定外の贈り物なのでうれしい。
テルーの唄がなんで2曲?と最初思ったけれど、谷山浩子、最近は他の曲がないのかなぁ・・

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【2007/07/01 21:08 】 | つれづれなるまま | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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